リフォームアールズリペア:千葉県千葉市、船橋市、市川市、東京23区のリフォームリノベーションサービス

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住宅ローンの利用方法とは?!
リノベーション・コンサルティング 新たな機能や価値を向上させ、現代的なスタイルを提案

「安心」をご提供

弊社は耐震基準適合証明書取得住宅の取り扱いはもちろん、住宅ローンを利用したリフォーム、リノベーションのご提案等。お客様に安心という名のサービスをご提供しています。

■耐震基準適合証明書取得住宅の取り扱い

耐震基準適合証明書

弊社では、耐震基準適合証明書付きの物件をおすすめしております。
耐震基準適合証明書とは、建築士事務所登録を行っている事務所に所属する建築士、又は指定性能評価機関などが発行できる証明書で、建物が耐震基準を満たしていることを証明します。 耐震基準適合証明書を取得している建物は、築20年を超えていても、住宅ローン減税の対象となりますため、物件を購入後の支払いに大きな差ができるのです。
※通常中古住宅の場合、非耐火構造で築20年未満、耐火構造の場合は築25年未満の建物に限り住宅ローン減税が利用できます。

■中古住宅購入後の住宅改修でもローン減税対象に

減税

住宅ローン減税のためには住宅の購入前に売主側で「耐震基準適合証明書」を取得しておく必要がありましたが、平成26年度から住宅購入後でも入居までに取得することができれば、住宅ローン減税が受けられるようになりました。

■住宅ローンの利用で賢くリフォームを

無担保・有担保ローン

ローンには無担保と有担保があり、有担保ローンの場合、その名の通り現在住んでいる住宅を担保に入れる必要があります。
その代わりに低金利で借入可能金額が大きく、借入期間が長いことが大きな特徴となります。
一方、無担保ローンは担保無しで借りられるローンです。 借り入れ条件は、有担保と比較すると比較的緩くなっているほか、金融機関によっては、即日で審査が完了する場合もあります。借入しやすい分、高金利で借入可能金額は少なく、借入期間も有担保と比べ大幅に短くなります。
リフォームの際に利用することのできるローンの代表といえばリフォームローンですが、民間の金融機関で扱われているリフォームローンの場合、ほとんどが無担保ローンです。 しかし、住宅ローンならリフォーム目的で借入を行うことが可能で、その場合抵当権の設定が必要となるために、有担保ローンと位置付けることができるのです。

POINT
耐震基準適合証明書を取得している中古住宅を購入時にリノベーションを行えば、住宅ローンとして組めるため、減税対象として扱われます。